より魅力的に進化するための 行動指針
お客様の根源的な喜びや幸せを提供することに誇りを持ちます。
多くの人に幸せや喜びを提供できることは意義深く、自らの仕事として友人や家族に話せることは幸せなことです。幸せを創出する事業に従事していることに誇りを持ち、発信することで自身のやりがいと周囲の関心をさらに高め、お客様の根源的な幸せにつなげていきます。
いつでも仲間を大切にします。だからこそ、時には厳しく接します。
IBJの事業は「人を幸せにする」ものであり、お客様だけでなく社員に対しても当てはまるものです。
指摘しづらい・言いづらい事も相手の自己成長を思い、厳しく伝えることも「仲間を大切にすること」です。
ITとサービスの両方を追求します。
IBJは創業時からIT・サービスの両立にこだわってきました。お客様から直接悩みを聞くなど、接客を通して知る現場の肌感覚は、ITだけの会社では知り得ないIBJならではの財産であり、IT化による事業変革は成長に際し必要不可欠なものです。
変化を成長と捉え、新しいことにチャレンジします。
IBJは上場ベンチャー企業と安定していますが、そこに甘えて満足すると成長を鈍化してしまいます。上手くいっている時に変化を恐れ、今までと同じことをやり続けるのではなく、新しいことにトライし成長していくという意識が大切です。
好奇心にあふれ魅力的であるために、一生勉強しつづけます。
IBJ社員には年齢や役職に関係なく自身のアップデートのために勉強している人は成長しています。あらゆる好奇心をもって日々新しい情報を取り入れることが重要です。
自分なりの意見を出し合います。
衝突の先に良い答えがあると信じて。
個々の考え・知恵がチームの成長要素であり、意見は出し合うことで価値が生まれます。意見の食い違いはあって当然だからこそ委縮する必要はなく、自分なりの目線で提案していきます。
自分の強みを伸ばし、弱みを共有し、チームで仕事をします。
同じ目標をもって取り組んでいく集団が会社であり、その中で自分のことを理解してもらうことがチームで仕事をする意義だと考えます。得手不得手は、個人の努力と周りの理解を高めることでより良い方向へ働くからこそ、強みを生かし、弱みをケアする体制が重要です。